2010年07月31日

映画(かちんこ)「ジェニファーズ・ボディ」(2009 米USA)どくろバニーかわいい



「決定力に欠ける」「パンチがない」「中途半端」「ホラーじゃない」

本国のさんざんな前評判にビクビクしながら観ました。
(^_^;)


それはこの映画(^-^)b


「ジェニファーズ・ボディ JENNIFER'S BODY」(2009 米)

PG-12

『彼女の美しさには秘密がある』

監督:カリン・クサマ
制作総指揮・脚本:ディアブロ・コディ
出演:ミーガン・フォックス アマンダ・セイフリード


「どんな話?」

田舎町の高校に通うジェニファーとニーディは幼馴染の友人。内気でさえないニーディに対して派手なジェニファーは全校生徒の注目の的だった。ある日、バンドのライブに出かけた2人だったが、ニーディの心配をよそにジェニファーがバンドに誘われてついて行ってしまう。彼女は夜更けに帰ってきたものの、翌日から恐ろしい事件が起こり始めた。果たして…


青春学園ホラー。
全体的にはオカルトホラーだけど、軽いユーモアを交えた定番の学園ものガールズ・ムービー。

小悪魔が本物の悪魔になるお話だ。
(o ̄▽ ̄o)b

エロいミーガンさんと可愛いアマンダさんはそれぞれ見所もあるので、2人のファンは楽しめる。

でも、それ以外には何も特徴がなくてするする終わってしまい、ストーリーもシーンもカットもほとんど記憶に残らない。観てすぐに忘れてしまうタイプの映画。
内容的にはホラーファンにも学園ものファンにも物足りないんじゃなかろうか?
映像的に安っぽい部分はないし、全体的にこれといった欠点は見当たらないけれど、とにかく不完全燃焼。

「JUNO」の脚本家ディアブロさんの名前や女性監督によるホラーってことを期待すると、かなり肩すかしをくらうよ。

主役2人のファンならばどうぞ。もちろん自己責任で。
( ̄∀ ̄)b



「女性の女性による女性のためのサスペンス・スリラーやで、きっと。女性特有のネチっこさを強調したり、意地悪さや素直さ、イイ子ぶりや残酷さをデフォルメしたり、ひょっとしたらグっとくるものがあるかも。」
と思ってたら大ハズレ。
(-ω-;)

残念なことに、全部中途半端ものすごく中途半端。見え隠れするだけで伸びもしないから、惜しいとも言えないくらいだ。

「個性的だけど共感できる、嫌いだけど憎めない」
そんなキャラも出てこないし2人の微妙な関係も描写不足。



エロ担当のミーガンさんはハマリ役。
「トランスフォーマー」で「こんなエロい女子高生がおったら大変やで、女子大生になって一安心」と思ってたら、またまたエロい女子高生役。ちょっとエロ過ぎ。
ユーモア担当メガネっ娘のアマンダさんも実は可愛いってところを見せてくれるし、ちょっとしたサービスシーンもあるよ。
(o ̄▽ ̄o)


もちろん、2人ともズバリのカットはないので過剰な期待は禁物。

でも2人のキスシーン見所かな?
(//▽//)



程度の差はあれ主役の2人は設定通りなのに、それを生かせない脚本と演出はこれ如何に。

あれこれ迷ったあげくとにかく完成だけはさせました。では寂し過ぎるし、ホラーやスリラーが苦手なら風味程度にすれば良かったのに。
(´ε`)



全体的には

「ろくでなしの友人とは早く縁を切りましょう」

そんな教訓を残したいのかなと思える映画だった。



オススメできる○:ミーガンさんのファン、アマンダさんのファン
オススメしない×:ホラーファン



余談

ミーガンさんは「トランスフォーマー」のヒロイン役を降ろされたので次作から登場しない。
エロ過ぎたからか?
(`▽´)

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2010年07月30日

映画(かちんこ)「ゾンビランド」(2009 米USA)どくろ遊園地ジェットコースターどくろ



あづい〜
熔ける〜
(>o<)

でぇい!暑い時はやっぱりホラーぢゃ!
(*`皿´*)

え!?

暑くても寒くても年中ホラー観てるのに今更言うな!?
失礼しました。
m(_ _)m


とにかく、せっかくの新作は観なくちゃね。

それはこの映画(^-^)b


「ゾンビランド Zombieland」(2009 米)

R-15

『目指せ、奴らのいない夢の遊園地へ
32のルールを駆使して生き残れ!!』

監督:ルーベン・フライシャー
出演:ウディ・ハレルソン ジェシー・アイゼンバーグ エマ・ストーン アビゲイル・ブレスリン


「どんな話?」

変異した狂牛病ウィルスにより人類のほとんどがゾンビ化した世界。なんとか生き延びていた学生コロンバスは故郷を目指していたが、道中ちょっと危ないタラハシーや詐欺師の姉妹ウィチタとリトルロックと出合い行動を共にすることに。そしてL.A.にゾンビのいない遊園地があるとの噂を聞いた彼らは…


パニックものの青春映画。
ゾンビが登場するから多少ホラー風味だけど、パニックになった世界を旅する青春ロードムービーだ。

もちろん人が死ぬし、多少グロいシーンが出て来るので苦手な人は要注意。

「生き残るための32のルール」を始めとしてゆるいユーモアを楽しめるなら十分コメディとして通用するし、全く悲壮感がなくほのぼのした終わり方なので、いわゆる後味の良い映画を観たい人にピッタリ。
(^_^)

手抜きのない丁寧な作りで安っぽさは全然感じないし、映画としての完成度は高いよ。
ゾンビそのもののファンにも許容範囲かな?

でもホラーファンには物足りないかもしれないので、鑑賞予定の人はそのつもりで。
(^_^;)



すぐに死ぬかもゾンビ化するかもって事情なので、お互い本名は名のらない。

(オハイオ州)コロンバス、(フロリダ州)タラハシー、(カンザス州)ウィチタ、(アーカンソー州)リトルロック。

主役のコロンバスはちょっとヒッキーな学生。自分で作ったルールでどうにか生き延びてきたって設定だ。
日本では32全部が紹介されているけれど日本オリジナルが混じってるかも。
(´ε`)

本編と予告編で登場するのは次の通り。

Rule#1:Cardio
心臓を鍛えろ(?)

Rule#2:Double Tap
二度撃ちしろ

Rule#3:Beware Of Bathrooms
トイレに用心しろ

Rule#4:Seatbelts
シートベルトをしろ

Rule#6:Use a Skillet
フライパンを使え

Rule#7:Travel Light
常に身軽に

Rule#8:Get A KickAss Partner
クソったれの相棒を見つけろ

Rule#12:Bounty Paper Towels
バウンティ・ペーパー・タオルを用意しろ

Rule#15:Bowling Ball
ボウリング玉を投げろ

Rule#17:Don't Be A Hero
ヒーローになるな

Rule#18:Limber Up
準備運動を怠るな

Rule#21:Avoid Strip Clubs
ストリップクラブには近づくな

Rule#22:When in doubt, know your way out
逃げ道を確保しろ

Rule#29:Buddy System
2人組で動け

Rule#31:Check The Back Seat
後ろのシートを確認しろ

Rule#32:Enjoy the little things
ちょっとしたことを楽しめ

後、劇中

Rule#33:Swiss Army Knife

が加わるけど、気になる人はご自分の眼で。
(^_^)b

役立つのかどうか良く分からないものもあるけれど、「二度撃ちしろ」(=とどめをさせ)、「後部座席を確認しろ」なんて、ホラーファンならブンブンうなずくネタもあって結構楽しい。



ビル・マーレイさんが本人役で登場するシーンも楽しい。楽しいけど全くの脱線で、本筋に何の関係もないから別になくてもイイ。

コロンバス青年の人間的な成長とウィチタとのロマンスがメインで最後にはルールNo17のDon'tがなくなるお話なので、ゾンビに襲われて阿鼻叫喚私たちこれからどうなるの的な悲壮感はないし、やりきれなさやどうしようもない感は全くない。

ほんわかほのぼのしたラストと合わせて、鑑賞後イイ気分で映画館を出たい人は劇場へどうぞ。


良くできたホラー映画で味わえる、研ぎ澄まされたナイフで身を切られるような、体中を万力ではさまれたような、超高所に吊るされたような感覚を味わいたい人は…

他の映画を。
(o ̄▽ ̄o)b



オススメできる○:「たまにはホラーでも」って人、家族、カップル
オススメしない×:エログロ当然ゴア上等な人



余談

う〜ん、ハレルソンさんはイイなぁ。
故デニス・ホッパーさんの後を継ぐのはやっぱりこの人?
( ̄∀ ̄)



余談

噂では、フライシャー監督はゾンビに全く興味&知識がなかったらしいから、それがかえって超万人向けのほのぼのゾンビ映画として成功したのかも。



余談

ゾンビ好きが多い日本人。
マジで「ゾンビランド」を作ったら流行るかも。
ゾンビ・コースターにゾンビ・観覧車。
お土産はゾンビまんじゅうとゾンビもなか!?
(`▽´)

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2010年07月26日

映画(かちんこ)「ザ・ホード ‐死霊の大群‐」(2009 仏フランス国旗)どくろどくろ車どくろどくろ



(´ε`)う〜む

「トワイライト」効果で世界的にヴァンパイアが流行りじゃないの?同じように単館で公開中の「ぼくのエリ」よりこっちの記事の方が多少なりとも目立つのはなぜ?

やっぱり、日本人ってゾンビが好きなのか知らん?何度も騙されて痛い目にあってるハズなんだけど、それでも観るって人の多さに毎度ビックリだ。

でも、時々当たりがあるからやめられない。そんな作品が公開中。

それはこの映画(^-^)b


「ザ・ホード -死霊の大群- LA HORDE」(2009 仏)

R-15

『ゾンビ史上、最強最多』

監督・脚本:ヤニック・ダアン バンジェマン・ロシェ
制作総指揮:ザヴィエ・ジャン
出演:クロード・ペロン アントワーヌ・オッペンハイム ジャン=ピエール・マルタンス

「どんな話?」

仲間を殺され復讐に燃える警官たちがギャングのアジトを襲撃するが、あえなく捕らえられてしまう。警官が処刑されようとしたその時なんとゾンビが乱入、何とか屋上に逃げ出した一同が見たものは…。



珍しいフレンチ・ゾンビ。


ノロノロとダッシュの中間、死人とアスリートの中間で普通の人間並みの動きをするゾンビもの。敵同士が外からの脅威に対抗して共闘する「要塞警察」(1976)や「スズメバチ」(2002)のシチュエーションをアレンジし、そこにゾンビを混ぜ込んだバイオレンス・アクション・ホラー映画だ。

ゾンビ発生緊急事態で仕方なく共闘することになった警官とギャングたちが、山ほどのゾンビたちに立ち向かうストーリーは、閉じ込められ型ゾンビものの定番で、発生に関する説明がなく。警察ものゾンビものどちらにしても全く目新しい所がないので、あまり気合を入れると肩透かしをくらうよ。


でも、とにかく大量のゾンビを見せようとする試みは嬉しい限りだし、機関銃なぎ倒しとかゾンビファンにもウケそうなシーンもあって最後まで楽しめる。
(^_^)

それに、自分たちが得意な暴力描写はそのままに、人間、ゾンビの区別なく扱うのは面白いと思った。
ストーリーは普通だけど観て損はないので、興味のある人はぜひ。
(^-^)b


舞台は郊外の団地。かなり古くてあまり住人がいないようなさびれた団地。


そこの一室をアジトにしているくらいなので、ショボいギャングなのかなと思うんだけどカモフラージュかも。ゴミ捨て場に転がった同僚の復讐に燃える警官たちは、特殊部隊顔負け装備で潜入。

緊迫感のあるオープニングだ。


なぜか色恋沙汰が出てきたりしていかにもフレンチなんだけど、それはわざと。
必要以上に真剣で痛い現代的なノワール風味はそのままに、いつしかゾンビが紛れ込んできて、突然バンッ!


特徴的なのは、とにかく殴る殴る蹴る蹴る蹴る投げるぶつける叩きのめす、ゾンビが可哀相になるくらいシバき上げること。人間だったら複雑骨折内臓破裂必至。さすがもゾンビもフラフラだ。
(o ̄▽ ̄o)


寄ってたかって押さえつけたゾンビを皆でいたぶるし、なにもそこまでしなくても。


てか、そんな効率の悪い疲れる攻撃をしてるから、案の定次々と…
(-ω-;)

ゾンビ発生理由は説明されず、無情感あふれるラストは他の正統ゾンビと同様だけど、大量のゾンビを出した証拠にエンドロールがゾンビ役者のクレジットで埋め尽くされるフレンチ風ユーモアもなんとなく嬉しい。



そんなこんなで新作ゾンビ映画では拾い物の本作、興味と機会のある人はぜひ。



オススメできる○:ゾンビファン、ホラーファン
オススメしない罰:旧態依然としたゾンビしか認めない人



余談

ここまできたらパルクール(Parkour、移動芸術、「YAMAKASI」(2001)や「アルティメット」(2004)、「007カジノロワイヤル」(2006)の序盤のチェイス)とゾンビのコラボなんかも観てみたいなぁ。
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2010年07月23日

くす玉(アタリのくす玉)祝!「KICK ASS」公開決定!くす玉(アタリのくす玉)キャラクター(万歳)キャラクター(万歳)キャラクター(万歳)

うっひゃほーい!
\(^o^)/

「映画秘宝」が、やってくれました!


本国で4/16から公開されて、一部では大人気。続編も制作決定(2012年公開予定)した話題の

「KICK ASS(原題)」(2010)

の日本公開が決定!
\(^o^)/


まずは、イベント「映画秘宝まつり」で9/16(木)、浅草公会堂でプレミア上映だ!

本番公開の詳細は未定のようだけど、何はともあれ公開決定ばんざい!
カモン キック・アス、カモン ヒット・ガール!

楽しみ楽しみ!
o(^▽^)o





余談

HIT GIRL=クロエ・モレッツちゃんは、先日初回した「ぼくのエリ」のアメリカ版リメイク「Let me in」でエリ役。
HIT GIRLとエリでは違い過ぎて、イメージがわかん。
(^_^;)
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2010年07月22日

CD/DVD「ソルジャー」(1998 米USA)地球



9/10公開予定の「バイオハザード IV アフターライフ」(2010)

マイケル・スコフィールドの脱獄テクニックがどれだけ通用するか、楽しみ楽しみ。
\(^o^)/

アリさん=クレアはメインキャストだけど、シエンナ・ギロリーさんのジルも再登場するって噂は本当か知らん。

ともかく、今回は初作以来の再登板アンダーソン監督なので、そうそうはずしはしないハズ。名作の可能性も低いけど…
(o ̄▽ ̄o)


で、思い立ってアンダーソン作品を観ました。

それはこの映画(^-^)b


「ソルジャー SOLDIER」(1998 米)

『男は、宇宙に捨てられた最強兵器』

監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:カート・ラッセル ジェイソン・スコット・リー コニー・ニールセン ショーン・パートウィー ゲイリー・ビューシイ


「どんな話?」

誕生と共に将来を決められてしまう未来。兵士になるものは戦闘要員として徹底的な教育・訓練を受け、競争の果てに一握りのエリートのみが成人できる厳しいものだった。トッド3465は優秀なベテラン兵士だったが、遺伝子操作で生み出された新世代の兵士たちとの競争に敗れ、辺境の廃棄物惑星に投棄されてしまう。瀕死の彼を救ったのは、現代文明から逃れて移住してきた人々だった。そしてある時、新世代兵士たちが訓練のため廃棄物惑星を攻撃してきた。果たして…


SFアクション。
旧型戦闘人間と新型戦闘人間の戦いを描いたSF映画だ。

身体能力・戦闘能力で圧倒的に優位な相手に無いものは、絆や愛などの人間性。どっちが勝つかは観てのお楽しみ。
(^_^)

最新兵器の撃ち合いが最後は肉弾戦、単なる殴り合いになってしまう所も含めて90年代後半の映画とは思えない古臭さだけど、筋肉映画に出ていたころのラッセルさんの雄姿を楽しみたい方はぜひ。
( ̄∀ ̄)b



幼いころから軍人教育を徹底的に叩きこまれる。
感情を表に出さず命令に従うのみ。周りは全てライバルで、ただただ一番になるために全て蹴落として、敗れたものは死んで当然。
生き残った少年たちは機械じみた戦闘兵器として成長し、17歳になってようやくほっぺたに番号をプリントされて完成品となる。

でもでも、兵士としては優秀でも軍隊としてはどうよ?そんなヤツらが集団戦闘できるの?
(´ε`)

さすがに賢い上層部は、そんな軍隊としての致命的欠陥に気付いて(?)

「やぱ、後付けじゃダメだわ。なら、元から作ればイイんじゃね?」

遺伝子を操作して、生まれながらの兵士を造ることに方針変更。見事成功。ま、スカイネットがやるのでもない限り、機械より人間の方が安上がりななんだろう。

旧型兵士たちは若い新型にこてんぱんにやられて、もちろん優秀だったラッセルさんもやられてしまう。で、死んだり傷付いたりして使いものにならなくなると、ラッセルさんのようにゴミとしてポイ。そんな導入部だ。



メインはゴミ棄て場(惑星)でのお話。新兵たちが訓練を兼ねてゴミ捨て場の掃除も兼ねてはみ出し者たちの殲滅にのほほんとやって来たら、ところがどっこい、銃を構えたラッセルさんが水の中からザッバーって寸法。
(`▽´)

人と人との絆、子供との交流で人間性を取り戻したラッセルさん強さを見よ!でも、泣けない、笑えない、怒れない、トッド3465の最後の叫びは、感動的。かも。

顔はあくまで無表情。無表情のまま身体で悲しみ、身体で怒るラッセルさんの名演技(?)をぜひご覧あれ。



一番の欠点は、殴りやすそうなアゴ、かな?

髪が短いとよけいに強調されるから、やっぱり長髪の方がイイ。
カモン、スネーク!
ヽ(゜▽、゜)ノ



オススメできる○:ラッセルさんのファン、
オススメしない×:格闘映画ファン



余談

本作のラッセルさんのセリフは、単語でたった104個!
少なっ!
(≧∇≦)
posted by mdu at 13:15| Comment(3) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする